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【必読】美容整形をする上で覚悟すること6つ!整形をする前に必ず読むべし!

美容整形の基礎知識

今は比較的に手軽にできる美容整形だけど、覚悟しなくてはいけないことって何だろう?

美容整形をする上で覚悟するべきことがいくつかあります。

筆者自身、美容整形をしたことで辛い思いをしたこともあります。

美容整形を検討している人は、必ず本記事を読んで、覚悟した上で美容整形にのぞむようにしましょう。

 

美容整形は「失敗」する可能性もある

 

美容整形をすれば必ずしも成功して綺麗になるとは限りません。

美容整形には「失敗」や「リスク」がつきものであることを充分に覚悟しましょう。

また失敗を避けるためには、しっかり情報収集をし、正しくドクター・クリニックを選び、念入りにカウセリングをすることです。

 

以下の2つの記事でも、「美容整形で失敗しないためのポイント」をまとめているのでぜひ読んでください。

 

すべてが完璧に仕上がることはないと心構える

 

美容整形にのぞむ上で大切なのは、「完璧を求めすぎないこと」です。

完璧を求めすぎてしまうと、どんなに手術が上手くいったとしても失敗に感じてしまいます。

完璧な仕上がりよりも「最も解消したかったコンプレックスは、解消できたか」に重きを置くようにしましょう。

 

ダウンタイムは結構辛い!病んでしまうこともある

 

メスを入れる美容整形をした場合には、手術後に腫れたり、あざができたりします。

ダウンタイム(日常に戻れるまでの期間)は手術によっては1ヶ月以上の長期間だったり、人と会うことができなかったりします。

 

人目を避けるために過ごしたり、腫れたり、あざだらけの自分の顔や身体を見るのは辛く、その間気持ちが落ち込んでしまいます。

 

実際わたしは、セットバックの美容整形をした時に、1ヶ月間まともな食事ができず、顔が腫れたりしびれたりで、人にも会えず、このまま日常生活に戻れなかったらどうしようかと不安でした。

 

「このままの腫れたままの顔だったらどうしよう」「ちゃんと綺麗になるのかな」など不安でいっぱいになってしまうこともあると思いますが、腫れやあざはきちんとケアをすればきちんと解消されます。

 

むくみや腫れを1日でも早く引かせる方法は以下の記事でまとめています。

美容整形をした後に「前の方がよかった」と言われることもある

 

美容整形をすると、「しないほうが良かった」「前の方がよかった」など心にもないことを言う人もいます。

美容整形は「あなたのためにする」のものです。

あなた自身が綺麗になった!と感じれば良いのです。

美の基準は人によって異なります。

「しないほうが良かった」「前の方がよかった」などと言う人とは、美に対するセンスの感覚が違うだけなので、気にする必要はありません。

 

終わったことにくよくよ考えるのでなく「これからどうするか」を考える

 

美容整形には「失敗」や「リスク」がつきものです。

美容整形をした後に、「失敗かも・・」と思うこともあるかもしれません。

ですが、終わったことにくよくよしても結果は変わりません。前向きになるのは大変かもしれませんが、修正手術はできるのか、メイクでカバーできるのか、よく見せる方法はないのか、など「これからどうするか」を考えて最終結果をよくするための行動にうつりましょう。

 

修正する場合には、倍以上のお金がかかる

 

美容整形の修正手術は、通常の美容整形手術よりも技術が難しく、料金も倍以上かかることもあります。

また、修正手術ができるドクターは少なく、修正して綺麗になれるかもドクターの腕の良さにかかっています。

修正手術にならないように、1回目の美容整形で成功させることがとても大事です。

 

また、無理やり大掛かりな手術をすると修正手術をすることも難しくなるので、ドクターとしっかりカウセリングをして無理のない範囲での美容整形をするようにしましょう。

 

美容整形をする上で覚悟すること・まとめ

 

 

美容整形は手術をした後にも、ダウンタイムがあったり、周りからの反応が冷たいこともあったりと、良いことばかりではありません。

 

しかし、それらをしっかり覚悟した上で美容整形にのぞめば、前向きに乗り越えることができます。

 

せっかく綺麗になるのですから、身も心も前向きに明るく過ごしましょう!

 

 

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